- 2004-05-12 (水) 21:58
- 医療
遠隔操作で内視鏡手術成功・慶応大などが国内初 [日経health]
手術は3月25日に実施。胆石症の女性(49)の腹部に挿入した内視鏡カメラを慶応大病院の医師が遠隔操作し、約8キロ離れた東京医療センターの執刀医に助言、指導し、胆のうを摘出した。
8kmくらいなら直接行って手術したら良いのに。 って思ったのは内緒なんですが。 遠隔手術が発達すれば、手術の現場で熟練した技術を目の当たりにすることができて、指導やビデオなどよりも効果的に技術を伝えることができるようになるのでは内科と思います。
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